ランニングシューズの履き方│曲げを作る(一回目)

 

 

 

シューズの内側を机に当てて、

 

靴と机が触れるところにテープを貼りました。

 

 

 

 

シューズの外側を机に当てて、

 

靴と机が触れるところにテープを貼りました。

 

 

 

 

この二つのテープを結ぶ線を作りました。

 

このラインが、このシューズの “スィート・スポット” です。

 

 

 

 

 

 

スイートスポットから、つま先にかけて、

シューズは薄くなるため、

 

シューズの前に足が入りすぎると走るフォームは前傾になります。

 

 

 

線の部分でシューズに曲げ癖を着けます。このとき45度以上曲げると、シューズが壊れるおそれがあるので、30度から40度程度にしてください。(自己責任で。これによって損害が発生しても、一切の責任は負いません。)

01│足を入れる方向

02│アッパーを整える

03│ヒールカップを整える

 

04│曲げを作る(一回目)

05│つま先の方向を決める

06│踵の位置を決める